びわの葉温灸、びわの種粉末、びわの葉茶、びわの葉エキス、九州産無農薬びわの葉をご自宅にお届けいたします。

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びわの葉温灸

びわ温灸の効果

この1回の温灸で全身がらくになり、肩も背中もコリコリで硬化していましたが、それが「ああ、らくになった」と言ってしまう程、気持よく重さがとれて軽くなり、全身に酸素が回るのがわかりました。(東城百合子先生・あなたと健康より)

気・血・水の流れを整える(気力・元気・正気)

東洋医学では、気の流れ、血液の流れ、リンパや体液の流れがスムーズな状態を健康であるといい、これら気・血・水(き・けつ・すい)の流れが滞ることが病気の原因であるとしています。「気」とは生体エネルギー・生命エネルギーのことで、気力、元気、生気、邪気、病気など多くの言葉に使われています。この「気」が滞ったり、不足したり、調和が保たれなくなると血行が妨げられたりします。

身体に対する温熱効果

「やまいは冷えから」という言葉がありますが、「冷え」は病気の大きな要因です。温める事は非常に大切です。例えば水が冷えると氷になるように、身体も冷えると固くなります。

  • 2014.05.11
  • 16:40

びわの葉温灸ってなあに?

男の子

おじいちゃん、最近読んだ本でびわの葉温灸がいいって聞いたんだ。
おじいちゃんはびわ葉温灸をしているって言っていたよね?お母さんも興味あって家族で使いたいと思ってるんだけどびわ葉温灸ってどう?

おじいちゃん

びわ葉は昔からお寺などで病気の人の治癒に使われていたそうだよ。
葉を直接肌につけたり、まいたりしてもいいんだよ。
びわの葉温灸はびわ葉を肌につけ、棒状のもぐさを使って温めるんだ。とっても気持ちよくて、わしはいつも眠くなってしまうんだよ。

男の子

なるほど、そのもぐさって何?

おじいちゃん

もぐさはよもぎから作られているのは知っているかな?
よもぎの葉の裏に綿毛のような繊維がある。
この綿毛を乾燥させたものがもぐさだよ。

男の子

へえ~、もぐさってよもぎから出来てたんだ?でも火をつけたら燃えちゃいそうだけど。

おじいちゃん

もぐさに入っている成分で、火をつけてもゆっくりと時間をかけて燃えるんだよ。それにもぐさの遠赤効果もあるので、体の奥の方までジワジワと暖まるんだ。

男の子

その遠赤ってよく聞くけど、どうなの?

おじいちゃん

炭ももぐさのように熱すると遠赤外線を発生させるんだよ。たとえば焼き鳥や魚のこだわりの店だと炭を使っていることが多いんだが、炭で焼くと、外が焦げずに中身を柔らかく火を通すことができるからなんだ。これがいわゆる遠赤効果というものだ。人間と焼き鳥や魚を同じにしちゃいけないが、遠赤の熱の伝え方という意味では同じだよ。

男の子

ふうん、じゃあもぐさを使ったびわ葉温灸って体の芯まで温かくなりそうで気持ち良さそうだね。でもびわ葉温灸って難しそうだなあ。簡単にできるものなの?

おじいちゃん

想像しているより難しくないよ。
葉のツルツルした面を肌につけて、ガーゼと紙を重ね、その上から火をつけた棒もぐさで押すだけだ。
ただし最近はびわの木が少なくなってきていて、関東より北ではほとんど見つからないよ。それに煙が出るので、煙のきらいな人や病院などでは難しいだろうね。まあ、わしはこの煙が大好きなんだけどな・・・

男の子

そうなんだ、うちの周りではびわの木は見た事がないなあ。それに家はお店をやってるから、煙は良くないかな。

おじいちゃん

そういう場合は、電気式の温灸器があるんだよ。
ユーフォリアQという温灸器で、びわの葉もいらないし、煙も出ない。遠赤の石がついてるから、もぐさのように体の奥深くに熱を伝えるんだよ。
使い捨てのカセット部分には本物のもぐさが入っていて、そこにビワエキスが浸してある。昔ながらの棒もぐさと変わらない温灸が楽しめるわけだ。
あと、火を使わないから安全だし、旅行先やテレビを見ながら一人でもできるというのがいいんだよ。

男の子

なるほど、すごく良さそうだね。でも結構高いんでしょ。

おじいちゃん

確かに最初は高いと感じたよ。
ただ棒もぐさも燃え尽きたら買い足さなくてはいけないから、どちらがお得かと言うのはなんとも言えないな。
煙が出ない事や一人でできる事、びわの葉が必要ない事とか、用途や環境で自分に合いそうだと思った方を選ぶようにすれば良いんだ。

男の子

そうだね、びわ葉温灸が思ったより簡単に出来るというのはわかったし、気持ちいいなら疲れてるお父さんにもいいんじゃないかな。
お父さんもおじいちゃんみたいに気持ちよくて眠くなっちゃうとうれしいな。
今日おじいちゃんが話した事、お父さんとお母さんに教えてあげるよ。
おじいちゃんありがとう!

  • 2014.05.11
  • 17:15

太棒もぐさの温灸方法

●もぐさ消煙筒、もぐさ台、ローソク立て及び使い方説明書は「セット」にだけ入っております。びわの葉温灸が始めてのお客様はびわの葉温灸セットをおすすめいたします。
●火を使いますのでヤケドや火事にお気をつけ下さい。慣れないうちは、もぐさの火を床に落としてしまうことも考えられますので、水を含ませた布巾をかたわらに置くとよいでしょう。
●温灸セットには細棒もぐさ用と太棒もぐさ用の2種類があります。ここで説明する温灸方法は太棒もぐさ用のものです。
●熱を加えたびわの葉は温灸では再利用できません。短冊切りにし布袋などに入れ、お風呂に入れるとよいでしょう。

太棒もぐさの温灸方法

1)まずはじめにビワの葉を水につけ、水分を含ませておきます。

写真01:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

2)ケースの蓋(フタ)を裏返しにして、その中央にもぐさ台を置き、ローソクを立てます。そして棒もぐさを2本取り出してもぐさ台に置きます。
●棒もぐさは2本に火を付けて交互に使います。棒もぐさの火を消さないようにするためです。
●こぼれた灰でケースのフタが熱くなる事もあります。フタの下に新聞紙か古雑誌を敷くとよいでしょう。

写真02:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

3)棒もぐさの先端(点火口)の和紙を爪で取り除き、棒もぐさの先端(点火口)をローソクの火に直角にあてて、静かに回転させながら火を先端部分に平らに、しっかりとつけます。右の写真のように棒もぐさの先端を火の中に深く入れすぎると、棒もぐさが斜めに燃えたり、燃えすぎたりして、もぐさがくずれる原因になります。

写真03:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方   写真04:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

4)棒もぐさに火をつけて、しっかりと燃えるのを待つ間に、あらかじめ水につけておいたビワの葉の余分の水分をティッシュでふきとります。葉のおもては葉脈にそって、葉のうらは押しあてるようにして下さい。

写真05:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方写真06:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

5)ビワの葉のうらに8枚折りの温灸布とさらにその上に8枚折の温灸紙を重ねてセット(以下【葉・布・紙】とします)にして左手に持ちます。

写真07:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

写真08:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

6)次に右手で棒もぐさを持って、火のついている先端を、左手に持った【葉・布・紙】に密着させて、そのままからだに運びます。灰を落さないように。

写真09:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

7)からだの中心に向って当てます。当てるとは、気持ちのよい程度に加えることです。手で押すという感じではなく、体重を静かに掛けるようにして下さい。

写真10:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

8)すると、心地よい熱がからだにジーンとつたわってきます。熱くなったら、【葉・布・紙】を密着させたまま、棒もぐさをからだの他に移動して当てます。熱くなったら、さらに次の場所に移動します。火が弱くなってきたら、もう1本の棒もぐさと交互にお使いください。
●棒もぐさの火が消えない程度に2回~4回(火力が強くなったときには6回~8回以上)移動してからだの各所に温灸することができます。
●熱さは我慢する必要はありませんが熱くならないうちはとらないこと。
●人にしてもらうときには、熱くなったら「ハイ」と合図して下さい。
●ビワの葉は1ケ所だけでなく、場所を換えて、葉の全体を使います。
●棒もぐさの先端の灰をケースの蓋の上で叩いて落しますと先端がくずれて危険です。

9)後始末は火に充分気をつけて下さい。棒もぐさの火を消すときには、棒もぐさの先端に消煙キャップをかぶせます。(消燈キャップは熱くなりますのでタタミの上などに直接置かないように)また茶筒や海苔の缶に入れて、火を消すのも一方法です。何もない場合はアルミホイルでも代用できます。
●温灸紙は黒く焼けて来たら折り返してお使い下さい。
●温灸紙は汚れたら洗って下さい。

写真11:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

10)ケースの蓋ともぐさ台は必ず水で洗って下さい。時々磨いておくと、いつも気もちよくお使いになれます。 火事にお気をつけ下さい。

写真12:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

●ひとりでもできます。灰を落さないように「かしわ餅」のように棒もぐさをビワの葉でくるんで下さい。

写真13:太棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

  • 2014.05.11
  • 17:25

細棒もぐさの温灸方法

●もぐさ消煙筒、もぐさ台、ローソク立て及び使い方説明は「セット」にだけ入っております。びわの葉温灸が始めてのお客様はびわの葉温灸セットをおすすめいたします。
●火を使いますのでヤケドや火事にお気をつけ下さい。慣れないうちは、もぐさの火を床に落としてしまうことも考えられますので、水を含ませた布巾をかたわらに置くとよいでしょう。
●温灸セットには細棒もぐさ用と太棒もぐさ用の2種類があります。ここで説明する温灸方法は細棒もぐさ用のものです。
●熱を加えたびわの葉は温灸では再利用できません。短冊切りにし布袋などに入れ、お風呂に入れるとよいでしょう。

細棒もぐさの温灸方法

1)まずはじめにビワの葉を水で洗います。 ビワの葉が緑色をしていてかたい葉の場合は、水分を含ませておきます。(10分~30分程度)

写真01:細棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

2)ケースの蓋(フタ)を裏返しにして、その中央にもぐさ台を置き、ローソクを立てます。そして棒もぐさを3本取り出してもぐさ台に置きます。
●棒もぐさは3本に火を付けて交互に使います。棒もぐさの火を消さないようにするためで、だんだんと棒もぐさの火の勢いが強くなったときには2本で行います。また火の勢いが弱いときには4本に火をつけて下さい。
●こぼれた灰でケースのフタが熱くなる事もあります。フタの下に新聞紙か古雑誌を敷くとよいでしょう。

3)棒もぐさの先端(点火口)の和紙を爪で取り除き、棒もぐさの先端(点火口)をローソクの火に直角にあてて、静かに回転させながら火を先端部分に平らに、しっかりとつけます。
● 右の写真のように棒もぐさの先端を火の中に深く入れすぎると、棒もぐさが斜めに燃えたり、燃えすぎたりして、もぐさがくずれる原因になります。

 

4)棒もぐさに火をつけて、しっかりと燃えるのを待つ間に、あらかじめ水につけておいたビワの葉の余分の水分をチリ紙でふきとります。葉のおもては葉脈にそって、葉のうらは押しあてるようにして下さい。

写真05:細棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方写真06:細棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

5)ビワの葉のうらに8枚折りの温灸布とさらにその上に8枚折の温灸紙を重ねてセット(以下【葉・布・紙】とします)にして左手に持ちます

6)カンのふたの上で右手で棒もぐさを持って、火のついている先端を、左手に持った【葉・布・紙】に密着させて、そのままからだに運びます。灰を落さないようにしっかり持つ。ゴサなどを敷いて、その上で温灸を行うとよいでしょう。

7)からだの中心に向って当てます。当てるとは、気持ちのよい程度に加えることです。手で押すという感じではなく、体重を静かに掛けるようにして下さい。

写真10:細棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

8)すると、心地よい熱がからだにジーンとつたわってきます。熱くなったら、【葉・布・紙】を密着させたまま、棒もぐさをからだの他に移動して当てます。熱くなったら、さらに次の場所に移動します。
火が弱くなってきたら、他の棒もぐさと交互にお使いください。

9)棒もぐさの先端を【葉・布・紙】と密着させたままケースの蓋の上まで運び、棒もぐさをおきます。(灰を落さないために)
●棒もぐさの火が消えない程度に2回~4回(火力が強くなったときには6回~8回以上)移動してからだの各所に温灸することができます。
●熱さは我慢する必要はありませんが熱くならないうちはとらないこと。
●人にしてもらうときには、熱くなったら「ハイ」と合図して下さい。
●ビワの葉は1ケ所だけでなく、場所を換えて、葉の全体を使います。
●棒もぐさの先端の灰をケースの蓋の上で叩いて落しますと先端がくずれて危険です。

10)後始末は火に充分気をつけて下さい。棒もぐさは消煙筒に入れて消します。家にある茶筒や海苔の缶でも代用できます。
ケースの蓋ともぐさ台は必ず水で洗って下さい。時々磨いておくと、いつも気もちよくお使いになれます。
●使い終ったビワの葉は数枚まとめておいて風呂に入れるとよいでしょう。
●温灸紙は黒く焼けて来たら折り返してお使い下さい。
●温灸紙は汚れたら洗って下さい。

写真12:細棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

ビワの葉温灸を上手にするための工夫
●ひとりでもできます。灰を落さないように「かしわ餅」のように棒もぐさをビワの葉でくるんで下さい。

写真13:細棒もぐさビワの葉温灸セットの使い方

  • 2014.05.11
  • 17:30

びわ温灸の当て方

びわの葉温灸は家庭でできるお手当ですので、確実にツボに当てる必要はありません。気持ちの良い所に当てれば良いという「気楽な気持ち」で温灸をしてください。温灸は一箇所ばかりに集中して当てても、効果的ではありません。全身に温灸をし血行を良くした後に気になる箇所をさっとするくらいがちょうどよいでしょう。

どこに当てたらよいか分からない場合はお腹に当てて下さい。慣れてきたら下図のイラストにある基本のツボをやってみてください。五臓六腑の働きを整え、自然治癒力を高めるのがビワの葉温灸ですから、基本ツボだけでも十分なくらいです。

温灸は熱いのを無理に我慢してまでやらないで下さい。またなかなか熱くなってこないところは血液が滞っている、冷えている場合があるため、他の場所より大目に当てていただくと良いでしょう。気持ち良くない場合(熱い、痒い、くすぐったい、等違和感がある場合)は刺激を与えすぎるなどの場合がありますので無理にしないでください。また体力の無い場合などは足裏や手など、負担にならない範囲で温灸して下さい。

温灸時間についてですが、人によっては20分で良いという人もいます。まとめて何時間もやるより、毎日短時間でも構わないので続けることが大切です。ご自分の体調を見ながら根気よく続けてください。

基本的には暖めていけない箇所はありませんが、リュウマチ、心臓病・高血圧、糖尿病については、下記の注意点をよくご覧になってからユーフォリアをお使い下さい。また妊娠3ヵ月以内、妊娠8ヶ月から出産までの方にはユーフォリアの使用はおすすめしておりません。
1)リウマチ
痛いところ(患部)に当てると症状が悪化することが多いので避けて下さい。「めんけん」もかなり激しく出ることが多いので、「基本のツボ」を中心に短時間で終わらせるようにします。毎日やらず、1週間に2回程度に抑えた方がよいこともあります。いずれにしても根気よく続けることが大切です。
2)心臓病・高血圧
急に長時間の温圧をすると、どうきが激しくなったり、血圧が急に上がったりすることがあります。最初は足とか手など、心臓から遠い部分を中心に当てます。最初は使用回数を少なめにして焦らずにゆっくりと増やしていくようにしましょう。
3)糖尿病
感覚が鈍くなっている事があり、気持ちよく感じるまで当てていると「低温やけど」になることが多いので、時間を意識的に短めにし、同じところをやり過ぎないよう特に注意します。

症状別のつぼ

つぼが分からない場合には、「基本のつぼ」のほか、
①皮膚や筋肉を押して痛むところ
②コリのあるところ
③押して気持ちの良いところ(快癒点)

にするとよいでしょう。

  • 2014.05.11
  • 17:48

びわの葉エキスを使った温灸方法

昨今の農家の高齢化と後継者不足、台風による被害等のためにビワの生葉が少なくなってきています。また関東より北になると、びわの木はほとんど見かけません。そこでびわの葉が無いときでも、びわの葉エキスを使って温灸する方法をご紹介いたします。

用意するもの

●びわの葉エキス→びわの葉エキスは当店でも販売しております。
●温灸布、温灸紙→こちらで販売しております。 (温灸布はガーゼで代用可能です。)
●油紙、もしくはツルツルしたオーブン用ペーパー
●びわの葉温灸用棒もぐさ

ビワエキスを使った温灸方法

1.8つ折りの温灸布(図A)にびわの葉エキスを含ませます。(適度に湿らせる)
2.その上に二重にした油紙(図B)。
3.その上に4つ折りの温灸布(図C)。(8つ折り温灸布の半分の厚さ)
4.更に8つ折りの温灸紙(図D)を置く。
5.その上から棒もぐさを押し当てます。

下図のA、B、C、Dをあらかじめ重ねたものをセットにして、目玉クリップで留めるとやり易いです。ちょっとややこしいですが、慣れてくれば簡単です(^^)

びわの葉エキスでの温灸方法

  • 2014.05.11
  • 16:12

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